子どもにデジタル教科書は害悪
生成AIが出てきてからというもの、こういうズルをする学生は洋の東西を問わず増えてきてるようで(というか手痛いしっぺ返しが来ることを先輩から聞いてないのか懲りてないのか) 今学期、他の先生に聞いても、明らかに語学の成績が落 続きを読む…
京都の風景と京響が好き、趣味はクラシックとPC自作
生成AIが出てきてからというもの、こういうズルをする学生は洋の東西を問わず増えてきてるようで(というか手痛いしっぺ返しが来ることを先輩から聞いてないのか懲りてないのか) 今学期、他の先生に聞いても、明らかに語学の成績が落 続きを読む…
先日の続き、今度はフランス語版『ラ・ファヴォリート』のライヴ盤Blu-ray。 これの推しはヴェロニカ・シメオーニがヒロイン役を担った上演ですが・・・入手困難になってるかもしれないので、中古盤があれば迷いなく買いです。リ 続きを読む…
イタリアの由緒あるオペラハウスの1つ、ヴェネツィアのフェニーチェ歌劇場[https://www.teatrolafenice.it/]のFacebookアカウント[https://www.facebook.com/tea 続きを読む…
Anthropicの所業はジェノサイドと同等だが、Anthropicがやったことをフェアユースだと追認した米連邦裁判所も万死に値する。 買い集めるだけならまだいい。だが、AI学習を手早く行うために躊躇いなく本を裁断し、将 続きを読む…
ドニゼッティのオペラの中でも有名な作品の1つ『ランメルモールのルチア』。1835年9月26日にナポリのサン・カルロ劇場で初演されました。 それから3年後の1838年、ドニゼッティはあるテノール歌手との出会いを契機に新作の 続きを読む…
この度発表された来年2027年のバイロイト音楽祭プログラム、『ローエングリン』と『パルジファル』の2つの新制作の内、『ローエングリン』の指揮にフィンランドの俊英タルモ・ペルトコスキがクレジットされたのが話題になってるよう 続きを読む…
『マリア・ストゥアルダ』のBlu-rayが今年2枚も出るよ!と書いたこともあり、他に複数リリースされているドニゼッティのオペラもちょっと探してみることにします。 まずは『マリア・ストゥアルダ』と同じくドニゼッティの女王三 続きを読む…
昨年のザルツブルク音楽祭でドニゼッティの『マリア・ストゥアルダ』が新制作で上演されて、現地で観た方が大層ベタ褒めしてまして(2回も観たとか羨ましすぎ) →https://ameblo.jp/classic-journey 続きを読む…
イタリアの由緒あるオペラハウスの1つ、ヴェネツィアのフェニーチェ歌劇場[https://www.teatrolafenice.it/]のFacebookアカウント[https://www.facebook.com/tea 続きを読む…
マーケットは思惑で動くだろうけど、現物の調達が多少なりとも正常化するかどうかは別問題で、見通しも明るくない。 トランプはマクロンにうまいこと誘導されてヴェルサイユ宮殿で覚書に署名したけれど、イスラエルがトランプ政権からの 続きを読む…