ドニゼッティ『ロベルト・デヴリュー』のBlu-ray
『マリア・ストゥアルダ』のBlu-rayが今年2枚も出るよ!と書いたこともあり、他に複数リリースされているドニゼッティのオペラもちょっと探してみることにします。 まずは『マリア・ストゥアルダ』と同じくドニゼッティの女王三 続きを読む…
京都の風景と京響が好き、趣味はクラシックとPC自作
『マリア・ストゥアルダ』のBlu-rayが今年2枚も出るよ!と書いたこともあり、他に複数リリースされているドニゼッティのオペラもちょっと探してみることにします。 まずは『マリア・ストゥアルダ』と同じくドニゼッティの女王三 続きを読む…
昨年のザルツブルク音楽祭でドニゼッティの『マリア・ストゥアルダ』が新制作で上演されて、現地で観た方が大層ベタ褒めしてまして(2回も観たとか羨ましすぎ) →https://ameblo.jp/classic-journey 続きを読む…
イタリアの由緒あるオペラハウスの1つ、ヴェネツィアのフェニーチェ歌劇場[https://www.teatrolafenice.it/]のFacebookアカウント[https://www.facebook.com/tea 続きを読む…
マーケットは思惑で動くだろうけど、現物の調達が多少なりとも正常化するかどうかは別問題で、見通しも明るくない。 トランプはマクロンにうまいこと誘導されてヴェルサイユ宮殿で覚書に署名したけれど、イスラエルがトランプ政権からの 続きを読む…
ハイドンの後期交響曲集というとほとんどは93番〜104番のザロモン・セットを収録して終わりなのですが、そこはかつて1度はハイドンの交響曲全曲を録音したことのあるアダム・フィッシャー、80番台の曲にも着手しました。 84・ 続きを読む…
イタリアの由緒あるオペラハウスの1つ、ヴェネツィアのフェニーチェ歌劇場[https://www.teatrolafenice.it/]のFacebookアカウント[https://www.facebook.com/tea 続きを読む…
バート・ヴィルトバートでのロッシーニ音楽祭に絡めての続き。 これでお終い。 壮大なオペラ・セリア『セミラーミデ』、この作品がロッシーニにとってイタリアで作曲した最後のオペラとなりました。 作曲依頼と初演(依頼は1822年 続きを読む…
バート・ヴィルトバートでのロッシーニ音楽祭に絡めての続き ★ロッシーニ:歌劇『ビアンカとファッリエーロ』/アントニーノ・フォリアーニ&ヴィルトゥオージ・ブルネンシス、他【NAXOS】(3CD) ジョアキーノ 続きを読む…
バート・ヴィルトバートでのロッシーニ音楽祭に絡めての続き ★ロッシーニ:歌劇『エジプトのモーゼ』/アントニーノ・フォリアーニ&ヴュルテンベルク・フィル、他【NAXOS】(2CD) ジョアキーノ・ロッシーニ 続きを読む…
半年後の今秋に控える米中間選挙、トランプ陣営と共和党が大負けしてくれたら米国だけでなく世界にとってありがたいのですが、旧来の大金持ちと近年のテック系企業の大金持ちが結託して裏で蠢いているようで、非常に頭が痛い しかも要注 続きを読む…