トランプ政権(エプスタイン・スキャンダル)とイスラエル(ネタニヤフが抱える数多の汚職事件)が保身のためにハメネイを暗殺してイランへ侵略戦争を仕掛け、イスラムフォビアを拗らせた英仏独などの欧州列強が止めようとせず、ホルムズ海峡封鎖が長期化するならどうなるのか、いろいろと
AFP、Bloomberg、FT等の報道を総合すると、ホルムズ海峡をこの5日間で通過した船舶は9隻で(平時の7%)、米国制裁対象のイラン産LPG運搬船Danuta…
— 大場紀章(エネルギーアナリスト) (@nuribaon) March 7, 2026
日本人は中東を「エネルギーの供給源」としか見ていないからか、メディアも石油やLNGの供給不安ばかり報じています。…
— 大場紀章(エネルギーアナリスト) (@nuribaon) March 7, 2026
残念ながら、日本だけでなく海外も食料危機に陥っていきます。
なぜなら、イランは年間450万トン規模の尿素を供給しており、世界的な窒素肥料市場の重要な生産、輸出拠点だからです。
ですので、世界中の農家が大打撃を受けていき、海外も食料危機は避けられない状況となっていきます。… https://t.co/E1c8Wvw25W
— Haru (@34_haru) March 8, 2026
これはかなり重い話。
ただ、予測されていた事態ではある。エチレンはプラスチック・自動車・家電など日本製造業の基礎素材。
ホルムズ海峡封鎖が長期化すると原油 → ナフサ → エチレン
の供給が止まり、日本の化学・製造サプライチェーンが止まる可能性があるということ。 https://t.co/4OYhgEDZdD
— 船乗り投資家 (@Tyyyaaabbb) March 7, 2026
三菱ケミカルG、茨城のエチレン生産設備で減産 ホルムズ海峡封鎖でhttps://t.co/zbaBkQ46i8
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) March 9, 2026
三菱ケミカル、茨城県鹿島のエチレンプラントの減産開始。ナフサ入手困難のためとのこと。
日本のエチレンプラントの原料ナフサは60%が輸入、中東品が主。この状況では避けられない選択。先日、出光の減産可能性の報道があったが、三井化学や東ソー、JXなど日本のエチレン工場はどこも同じ状況なはず。… https://t.co/5zFAw4rFXJ— 石油化学業界 カーボンニュートラル研究所 (@petchemcarbon) March 9, 2026
ホルムズ封鎖前:「石化は斜陽産業」「中国に勝てない」「再編しろ」
ホルムズ封鎖後:「エチレン止まったら自動車も家電も食品包装も医療器具も全部止まるんですが」平時にお荷物扱いしてた産業が、
いざ有事になると国の製造業全体がぶら下がってるという事実が一気に露呈した。… https://t.co/d8NZCej2CZ— Dr.パパ (@DrKarte) March 8, 2026
ものすごく単純化して要約すると、ナフサがなくなるとプラスチックが作れなくなる https://t.co/ux6Oed1UyC
— Qanji (@kanjinag) March 9, 2026
🛑 Looks like Russian oil is in high demand now. Just recently, over 6 tankers loaded with Russian crude were anchored off the coast of Oman—now only 2 remain!
🛑 Russian crude in Indian ports is sold at a premium to Brent, significantly higher than the "price cap"!
🛑 I am… pic.twitter.com/YmRz1LaXC2
— Anas Alhajji (@anasalhajji) March 7, 2026
米イスラエルのイラン攻撃のおかげでロシア産原油が大人気。原油価格上限制裁を軽く突破しているとのこと。欧州もいずれロシア産のエネルギーに依存しなければならなくなる。イランを攻撃すればこうなることは想像出来たと思うんだが…。 https://t.co/oQZEMVWkKh
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) March 8, 2026
トランプ大統領、一つ一つのイシューに対しての自らの直観や、衝動によって行動するのだけれども、1つの行動が他の領域にどのような影響があり、それが米国の利益や多様な二国間関係、さらには国際秩序の安定性にどのように影響するかという思考が不足(欠落)していることが本当に困る。 https://t.co/Ovo5BDTwW9
— Yuichi Hosoya 細谷雄一 (@Yuichi_Hosoya) March 8, 2026
有機化学をやっていて国際情勢に興味がないのはなぜなんだと思ってます。これは来年度実験まともにできるか怪しくないですか…??わたしの気のせい…??
— TCN (@TCN_Kyoto_TPU) March 8, 2026
マジでそう
NMRのヘリウム、アルゴンが供給できなくなって、測定だけではなく使用停止までの話を聞いたときは驚いた https://t.co/aQkLk5sb7r— Yoshi (@hi_small_ponta) March 8, 2026
The Strait of Hormuz has been closed for eight days.
Most people think this is about oil.
It isn’t.It’s about what oil becomes.
Around 92% of the world’s sulfur is produced as a byproduct of refining oil and natural gas. When the Strait of Hormuz shuts down, the world doesn’t… pic.twitter.com/AECNuLGPgN
— The Market Mind (@Market_Mind_) March 8, 2026
石油から作られる硫黄不足の意義
ホルムズ海峡は8日間閉鎖されている。多くの人はこれが石油の問題だと思っている。 違う。これは石油が何になるかの問題だ。… https://t.co/olwA2IXe1E
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) March 8, 2026
エチレンが止まると何が起きるか、
医師として具体的に言うと。点滴のバッグ→作れない
輸液チューブ→作れない
シリンジ→作れない
手袋→作れない
人工透析の回路→作れない
EOガス滅菌→できない使い捨て医療材料のほぼ全てが
ポリエチレン・ポリプロピレン・PVC。ホルムズが詰まると、… https://t.co/d8NZCej2CZ
— Dr.パパ (@DrKarte) March 7, 2026
「迂回ルートがあるから大丈夫」と言う人がいたので調べてみたら、結論は地獄だった。
ホルムズの通過量:日量2000万バレル
迂回パイプラインの余力:日量260万バレル
しかもこれは原油の話。点滴バッグの原料になるナフサの迂回路は極めて限定的。…
— Dr.パパ (@DrKarte) March 7, 2026
今〜2週間:
ナフサ調達キャンセル、
石化各社の減産検討。
まだ既存在庫で回っている段階。
病院は影響を感じていない。
でも上流はもう壊れ始めている。3月下旬〜4月上旬:
封鎖前に出港したタンカーが届く最後の波。
代替調達にも数週間かかる。在庫の底が見え始める。4月後半:… https://t.co/YwbaTzcacA
— Dr.パパ (@DrKarte) March 8, 2026
令和の石油ショックは、
石油が足りない話ではない。石油の上に乗っている命が多すぎる、という話。
透析患者は34万人。
透析回路も透析膜も、
石油化学なしでは維持できない。しかも日本の病院は、
医療材料の在庫を極限まで絞る仕組み(SPD)で回っている。
使った分だけ補充する。… https://t.co/JN3mDGChT5— Dr.パパ (@DrKarte) March 8, 2026
エチレン生産停止がもたらす危機ランキングベスト15を深堀り pic.twitter.com/uBfPvk7zr8
— 雑学ペンギン (@singaporetweet2) March 7, 2026
エチレン生産停止がもたらす危機ランキングベスト15
1・「病院が止まる」
2・「食品包装、加工食品供給網崩壊」
3・「医薬品、衛生用品生産停止」4以下も凄まじいので
心に留めておく必要があるのかもしれない。とにかく、日常生活が完全に崩壊する事だけは間違いないです。 https://t.co/YVsQqQj9g6
— 毬谷友子 🕊 TOMOKO MARIYA (@mariyatomoko) March 9, 2026
イラン攻撃で“日本のコメ作り”に打撃 田植え前に農家困惑「辞めるしか」 https://t.co/tsUyisgKbY
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) March 9, 2026
三菱ケミカル、茨城県鹿島のエチレンプラントの減産開始。ナフサ入手困難のためとのこと。
日本のエチレンプラントの原料ナフサは60%が輸入、中東品が主。この状況では避けられない選択。先日、出光の減産可能性の報道があったが、三井化学や東ソー、JXなど日本のエチレン工場はどこも同じ状況なはず。… https://t.co/5zFAw4rFXJ— 石油化学業界 カーボンニュートラル研究所 (@petchemcarbon) March 9, 2026
あー、エチレン(C₂H₄)の減産が、ついに始まったのね。
合成ゴム(自動車部品、建材)
ポリエチレン袋
ペットボトル
エンジン冷却液
梱包材
界面活性剤
滅菌ガス
農薬
納豆のフィルム
……とその用途は多彩。
どーすんだよ、コレ? https://t.co/mlV8hIwSgz— ゆきんこet al.⚡ (@Be_Yukino_55) March 9, 2026
Strait of Hormuz in the last 24 hours.
Source: @MarineTraffic pic.twitter.com/gXEmb1kz6T
— HFI Research (@HFI_Research) March 9, 2026
JUST IN: The MarineTraffic timelapse tells one story. The reality tells another.
On screen, the Strait of Hormuz has gone dark. Traffic collapsed 80 to 95% from a normal 40 to 60 tankers per day to single digits. The timelapse shows a waterway that carried 20% of global oil… https://t.co/Wk9WZ3fb5n pic.twitter.com/FReVjeqYG9
— Shanaka Anslem Perera ⚡ (@shanaka86) March 9, 2026
「AISをオフにして通過する船が増えるほど、保険が再開できなくなる」
逆説的に、通過する船が増えるほど封鎖が固定化される。
トランスポンダーを切って通過する船は「海峡は通れる」ことを証明するどころか、保険市場が安全性を計算するためのデータそのものを破壊している。… https://t.co/GIecwjeKf4
— Dr.パパ (@DrKarte) March 9, 2026
世界のヘリウム供給の3分の1が、市場から消えている。
中東紛争でカタールの生産施設が停止し、フォースマジュールが発動された。
ヘリウムは半導体ウェーハ冷却の必須原料で、代替手段がない。
韓国のヘリウム輸入の64.7%がカタール産。サムスン電子とSKハイニックスは揃って10%超の急落。…— 情報の灯台 (@joho_no_todai) March 9, 2026
【ホルムズ海峡封鎖の影響】
三菱ケミカルが鹿島コンビナートのエチレンプラントの稼働率を引き下げると発表しました。ここが動く/止まることで
具体的にどんな製品に影響が出るのか、
どんな企業に波及するのか。鹿島コンビナートのサプライチェーンで整理してみました👇 pic.twitter.com/aNc3fVfP6p
— そーなんだ化学 (@bouekidoctor) March 10, 2026
エチレン減産、暮らしにどう影響? ホルムズ海峡封鎖で原料ナフサ調達難https://t.co/FokH64GpMj
エチレンは包装材や洗剤など多くの製品の原料ですが、生産停止の可能性を通知する日本企業も。国内の備蓄はあるのか、中東からの輸入の代替策はないのか、解説します。 pic.twitter.com/pnDM3CjNBP
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) March 9, 2026
【船舶燃料価格が2週間で約117%上昇 海上輸送のみならず国内物流への波及も不可避】
世界最大のバンカー供給港であるシンガポールで、船舶燃料価格(VLFSO:Very Low Sulfur Fuel… https://t.co/3DMaeooZ8r— 川嶋 章義 海運トレンド発信中 (@AkiyoshiKawash1) March 10, 2026
ヘリウム(LNGの副産物として回収される)の供給不足、いよいよヤバいな
うちにも供給中断の可能性があるという通知が来た分野外の人にはNMRがなくなるヤバさが伝わらないかもしれないけど
どのくらいヤバいかというと、まじですごくヤバい https://t.co/2ESRryqqhy— ヤマネサトル (@satoyama0508) March 10, 2026
【三井化学、三菱ケミカル、出光興産。
3社が立て続けに「減産」「停止の可能性」を発表】石油?天然ガス?いいえ、先に尽きかけたのは、
「エチレン」だったのかもしれません。エチレン。ほとんどの人は聞いたことないでしょう。
でも今朝あなたが触ったもの数えてみてください。… https://t.co/Y9Oi4YzEqe pic.twitter.com/ue5Hzt111w
— ポス鳥「ジョージ=コクム」(森に入ったのですが怪物もおらず、ポス鳥だけがいました。赤字貿易経営者! (@_596_) March 11, 2026
カタール産ヘリウムに調達難の懸念 ホルムズ封鎖で韓国半導体が警戒https://t.co/9S4QtX4X02
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) March 11, 2026
カタールLNGがイランの攻撃で停止した際、ヘリウムの供給懸念も伝えられていたが、半導体生産への影響が報道されています。
カタールは世界のヘリウム供給のうち約30%、天然ガス採掘で同伴したものを分離して得られます。その他、医療用(MRI)や、溶接、ロケット分野などでも使用。… https://t.co/I3GfpSn2jP— 石油化学業界 カーボンニュートラル研究所 (@petchemcarbon) March 11, 2026
【速報】商船三井所有のコンテナ船に攻撃と英報道https://t.co/jfVfgw2vJo
— 47NEWS (@47news_official) March 11, 2026
商船三井の船が攻撃されたのは、高市政権によるエプスタイン戦争支持声明の結果ですね。
エプスタイン戦争を支持する国は、たいへんに少ないです。
— Hiroshi Makita Ph.D. 誰が日本のコロナ禍を悪化させたのか?扶桑社8/18発売中 (@BB45_Colorado) March 12, 2026
石油業界で働いている者です。
原油を蒸留して出るものは上部からLPガス、ガソリン・ナフサ、灯油、軽油、重油となります。
ガソリンを多く作ればナフサは減り、逆にナフサを多く作ればガソリンは減ります。
ガソリンを多く生成している為ナフサは輸入していることが多いです。
今回はそのナフサが輸入— 圧倒的黙秘権 (@scvkiWZENS78351) March 11, 2026
ナフサ=粗製ガソリン
化学コンビナートがみぢかにあると必ずみるのがナフサ配管の文字。延岡の旭化成コンビナート群には、あちこちに「ナフサ」という文字が書かれており、幼稚園生くらいの時に覚えた言葉に「ナフサ」があった。… https://t.co/r892C0zwAQ
— Hiroshi Makita Ph.D. 誰が日本のコロナ禍を悪化させたのか?扶桑社8/18発売中 (@BB45_Colorado) March 12, 2026
石油製品の25%がナフサ。(原油の25%が工業原料となっている。)
ナフサの輸入依存率は、60%。
70%以上が中東湾岸諸国からで、14%がアジアから。実は韓国から12%を輸入。
石油化学、化成産業が日本の方が大規模だから融通する事になっているのね。
"石油化学用原料ナフサ|石油化学工業協会"…
— Hiroshi Makita Ph.D. 誰が日本のコロナ禍を悪化させたのか?扶桑社8/18発売中 (@BB45_Colorado) March 13, 2026
といいますか、石油化学工業製品の原料物質がナフサなのでナフサが無くなると化成品のほとんどが生産できなくなります。
石油備蓄がありますが、コンビナートを動かすにはマテリアルフローを動かすに十分な在庫が必要ですので9ヶ月の備蓄量ならば、完全途絶で半年が限界です。…
— Hiroshi Makita Ph.D. 誰が日本のコロナ禍を悪化させたのか?扶桑社8/18発売中 (@BB45_Colorado) March 13, 2026
2日前の報道では、三菱ケミカル単独運営の茨城県鹿島では減産、旭化成との共同運営の岡山県水島では減産無しだったものが、本日はこちらも減産の報道。
2社運営側を優先して稼働していたが、ナフサ不足でそちらも減産せざるを得なくなったもの。… https://t.co/CIBLqvA5Zf— 石油化学業界 カーボンニュートラル研究所 (@petchemcarbon) March 12, 2026
The war exposed the collapse of American protection
In less than one hour after being hit by the US and Israel, Iran responded with surgical precision, striking 17 American installations across the Middle East.
Successive waves of missiles and drones forced US troops to… pic.twitter.com/WUsxbAkqFY
— Patricia Marins (@pati_marins64) March 12, 2026
この戦争は、アメリカの保護の崩壊を露呈した
米国とイスラエルに攻撃されてから1時間足らずで、イランは外科手術のような精密さで応戦し、中東全域の17カ所のアメリカ施設を攻撃した。
ミサイルとドローンの連続した波状攻撃により、米軍は基地を放棄し、豪華ホテルに逃げ込むしかなく、… https://t.co/1sPKCcRS0q
— Alzhacker (@Alzhacker) March 12, 2026
レアアースの件だけでも十分に問題だったのにおまけに化石燃料の調達さえ困難に。米国の発狂ぶりに欧州やカナダでさえ引いているのに日本の首相は自ら飛び込んでいく。日本国民の多くはそんな現状に危機感もなく漫然と今日ど同じ明日が続くと信じている。
— Eiji Sakai (@elm200) March 12, 2026
I don't think people understand the gravity of the situation linked to the strikes on oil depots in Iran, the desalination plant in Bahrain, on oil infrastructures in Saudi Arabia and Oman, and beyond.
Bombing oil depots across Tehran didn't just kill civilians. It poisoned the… pic.twitter.com/aggLcSaxqc
— Mohamad Safa (@mhdksafa) March 12, 2026
人々は、イランの石油貯蔵施設、バーレーンの海水淡水化プラント、サウジアラビアやオマーンの石油関連インフラへの攻撃がもたらす事態の深刻さを、本当に理解していないのではないか。
テヘラン各地の石油貯蔵施設への爆撃は、単に民間人を殺傷しただけではない。大気を汚染し、… https://t.co/hBCbjIKZmT
— Alzhacker (@Alzhacker) March 12, 2026
三菱ケミカルに続き、遂に
三井化学も大阪・千葉のエチレンプラント減産を始動。エチレンは石化コンビナートの基礎原料。
素材産業は裾野が広く、
影響は川下の製品・企業まで広がります。取り急ぎ、大阪コンビナートの製品フローと、
関連企業を整理しました👇 pic.twitter.com/DwDWnC7EBr— そーなんだ化学 (@bouekidoctor) March 12, 2026
オマーンの主要港であるSalalah港でドローン攻撃が発生し、コンテナターミナルの操業が停止。
攻撃では港内の燃料貯蔵タンクが被弾し、火災が発生、一部は迎撃された。
同港は欧州アジア間の中東のコンテナハブであり、地域物流に大きな影響を与える可能性がある。https://t.co/TK8IFl4ElK— 海運太郎 (@haiyuntail83611) March 11, 2026
Maersk、Hapag Lloyd、MSCなどがUAE(おもにJebel Ali)向けをSalalah揚げに替えていた中で、当面の不透明性と再開その後のリスクマネジメントが問われることになってしまったわけですね。
これはとてもまずい。 https://t.co/fY50S7dfXg— 海運太郎 (@haiyuntail83611) March 11, 2026
イランから観ればG7で唯一対話可能な先進国である日本は、インドと同等とは言わないが、同じくらい外交上重要な国なのに、なぜ海峡通過許可を求めるか「アメリカに断たれた石油を補填させる」努力をしないのか
エネルギー、どうするの
日本人はトランプのために国民まるごと殉死するのかしらね https://t.co/4ERCDwpUuj
— James F. ガメ・オベール (@gamayauber01) March 12, 2026
注意して歴史を読む人が誰でも気が付くのは「G7諸国」に向かって唯一開かれたチャンネルである日本外交が独自であれば欧州・日本・アジア、アメリカにとってさえ救いだった
前にも言ったが、ほんとうに、もったいなかった。
あれほどの対イラン外交資産を持ってたのに、粗大ゴミにして捨ててしまった https://t.co/rg5le9oNse— James F. ガメ・オベール (@gamayauber01) March 12, 2026
ホルムズ海峡閉鎖の米国への影響は軽微なんだよ。壊滅的大打撃受けるのは日本なの。どうして、こんな理不尽な状況に怒らないのよ。
— Peppermint🇺🇸 (@Peppermint_2525) March 12, 2026
日本が壊滅的な打撃を受けると気付いていない人が殆んどだから。
家計直撃程度の問題ではなく、大震災や大災害並みか、それ以上、国家存亡の危機の2~3歩手前くらいの、危機的状況だと、気付いていないから。 https://t.co/jSjJ3Zic0d
— SATORU_89 (@SATORU20180803) March 12, 2026
イラン軍、ホルムズ海峡で米イスラエルだけでなくその「同盟国」船舶も攻撃目標に
https://t.co/l8PJ4NMT7f— AFPBB News (@afpbbcom) March 12, 2026
このまま高市が訪米すれば、勿論、日本もイランの言う「同盟国」になる訳で、日本向けの『石油は1リットルたりともホルムズ海峡を通過させない』という事になる。先の見通しもないのに備蓄を放出する愚策よりも、訪米を止めて、おそまきながらでも米国とイスラエルに懸念を表明する事こそが賢明な策だ… https://t.co/D5ek3whUmT
— 日本国黄帝 (@nihon_koutei) March 12, 2026
"三菱ケミカルG・旭化成、水島でエチレン減産 ナフサ調達難見据え – 日本経済新聞" https://t.co/4lMvfdKo0d
2026/3/12…— Hiroshi Makita Ph.D. 誰が日本のコロナ禍を悪化させたのか?扶桑社8/18発売中 (@BB45_Colorado) March 13, 2026
イラン攻撃で“日本のコメ作り”に打撃 田植え前に農家困惑「辞めるしか」
トラクターの軽油を1日200L使う。1L10円上がったら月6万円のコスト増。さらに肥料の原料となる尿素の4割を中東が輸出…とは知らなかった。田植えまで3週間弱。小規模農家は決断を迫られているのか。https://t.co/sokU1GEO8c
— 盛田隆二 🌐™ (@product1954) March 10, 2026
経産官僚は、先がまったく見えない現時点での石油備蓄の大放出が極めて危険である事を知っています。…
— Hiroshi Makita Ph.D. 誰が日本のコロナ禍を悪化させたのか?扶桑社8/18発売中 (@BB45_Colorado) March 13, 2026
習近平が中東に人気があるのはよくコミュニケーションをとっているから。だからホルムズ海峡は中国船は通れる。高市早苗は一方的に親日イランが悪いと決めつけ会談する事は無い。せっかくの中東会談も内部がセッティングしたのに欠席してしまう。会談よりミサイル。pic.twitter.com/TdQvjd6F1n https://t.co/Ef88kRjsWx
— 酒本正夫 (@SakemotoMasao) March 13, 2026
中国向けのタンカーはホルムズ海峡を通常通り航行しています。イランの石油輸出量は戦争前より増えており、全部中国向けです。 https://t.co/75n51FMDQm
— Midori Fujisawa共訳『候補者ジェレミー・コービン』岩波書店 (@midoriSW19) March 13, 2026
先進国が寄ってたかって経済制裁をかけてもロシアには目立った効果がないのに、イランは1週間ホルムズ海峡を封鎖するだけで全世界に大打撃を与える事が出来てしまう非対称性には改めて戦慄するな。最初から常に補給線を抑えられて戦ってる様なもの。
— 紫藤かもめ (@shidokamo) March 12, 2026
まって ヤバすぎる
今回の外交相手は、『ペルシャ湾岸諸国』やんな?
日本は、原油の95%を彼らに依存してるよ。
しかし今、🇺🇸/🇮🇱と🇮🇷の衝突により、その生命線が切れかかっている。もし日本が、中東諸国との信頼を失えば、残された道は『エネルギー供給をアメリカに完全に委ねる』ことに、なるよ。 https://t.co/QqbGE2omYm
— てゆんた (@teyunta1123) March 12, 2026