オーケストラ自主レーベルで聴くハイティンク・その2:ブルックナーとマーラー

前回ではロンドン響とのベートーヴェンとブラームスを採り上げましたが、独墺モノならブルックナーとマーラーも外すわけにはいきません。 たいていはブルックナー指揮者とマーラー指揮者は並び立たずというところがありますが、両方をキ 続きを読む…