2つのシューマン交響曲全集/コンヴィチュニー&ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管、ダウスゴー&スウェーデン室内管
一昨年の京響定期で広上さんがシューマンの『ライン』を採り上げました(CD化されたこの演奏のこと)が、シューマンのシンフォニーってどうにもベタベタ重ね塗りな印象があって、それまでずっと遠ざけてきてたのですが、いい機会だから 続きを読む…
京都の風景と京響が好き、趣味はクラシックとPC自作
一昨年の京響定期で広上さんがシューマンの『ライン』を採り上げました(CD化されたこの演奏のこと)が、シューマンのシンフォニーってどうにもベタベタ重ね塗りな印象があって、それまでずっと遠ざけてきてたのですが、いい機会だから 続きを読む…
今日予定していた所用が午前中で片付いたので、午後から少し花見に出かけてきました。 市バスの一日乗車券を使ってたのと午前中はずっと京都駅周辺にいたこともあって、どこに行こうか考えて智積院と京都御苑に行くことに。 まずは智積 続きを読む…
大滝詠一さんによる永遠のロングセラー『A LONG VACATION』の翌年に、彼が当時ブレイク寸前だった杉真理・佐野元春両シンガーソングライターと組んでリリースされたのがこのアルバム。以前20周年記念に『NIAGARA 続きを読む…
次の日曜に迫った京響定期は、バルトークのオケコンにシェーンベルク編のブラームスという組み合わせでのプログラムです。ということで、予習用にとNMLで同曲の録音をちょっと漁って聴いてみることにしました。次に、後半で演奏される 続きを読む…
次の日曜に迫った京響定期は、バルトークのオケコンにシェーンベルク編のブラームスという組み合わせでのプログラムです。ということで、予習用にとNMLで同曲の録音をちょっと漁って聴いてみることにしました。まずはバルトークから。 続きを読む…
時空震に翻弄されながらもようやく黄金の幽霊船に辿り着いただけの展開だったのですが、対処をわずかでも間違えば船ごと亜空間の海の藻屑となるというスリル感がストーリーをとても面白くしていたように思います。 そしてきました、皇女 続きを読む…
女性チェンバロ奏者のソフィー・イェーツ[http://www.sophieyates.co.uk/]を採り上げたついでに、ヘンデルだけでなくラモーの録音にも少し触れておきましょう。 ★ラモー:クラヴサン曲集 続きを読む…
ちょいちょいBGM替りに愛聴しているわりに今まで採り上げてなかった・・・の1つがソフィー・イェーツ[http://www.sophieyates.co.uk/]によるヘンデルのハープシコード組曲集です。 → 続きを読む…
NMLのサイトを見たら、今日からトップページの「今週の一枚」でBCJことバッハ・コレギウム・ジャパン[http://www.bach.co.jp/]のブランデンブルクと管弦楽組曲の3枚組SACDのが紹介されてた、なので。 続きを読む…
今日は朝から京都マラソンをやってたようで、(交通規制とかあるし)外出するだけ損だよねとばかりに、iPhoneのradiko.jpアプリでα-STATION聴きながら布団干したりウダウダ家事やったりしてたんですが、とある番 続きを読む…