バルトーク:管弦楽のための協奏曲、マルティヌー:リジツェへの追悼、クライン:弦楽のためのパルティータ/エッシェンバッハ&フィラデルフィア管 [Hybrid SACD]
次の日曜に迫った京響定期は、バルトークのオケコンにシェーンベルク編のブラームスという組み合わせでのプログラムです。ということで、予習用にとNMLで同曲の録音をちょっと漁って聴いてみることにしました。まずはバルトークから。 続きを読む…
京都の風景と京響が好き、趣味はクラシックとPC自作
次の日曜に迫った京響定期は、バルトークのオケコンにシェーンベルク編のブラームスという組み合わせでのプログラムです。ということで、予習用にとNMLで同曲の録音をちょっと漁って聴いてみることにしました。まずはバルトークから。 続きを読む…
時空震に翻弄されながらもようやく黄金の幽霊船に辿り着いただけの展開だったのですが、対処をわずかでも間違えば船ごと亜空間の海の藻屑となるというスリル感がストーリーをとても面白くしていたように思います。 そしてきました、皇女 続きを読む…
女性チェンバロ奏者のソフィー・イェーツ[http://www.sophieyates.co.uk/]を採り上げたついでに、ヘンデルだけでなくラモーの録音にも少し触れておきましょう。 ★ラモー:クラヴサン曲集 続きを読む…
ちょいちょいBGM替りに愛聴しているわりに今まで採り上げてなかった・・・の1つがソフィー・イェーツ[http://www.sophieyates.co.uk/]によるヘンデルのハープシコード組曲集です。 → 続きを読む…
NMLのサイトを見たら、今日からトップページの「今週の一枚」でBCJことバッハ・コレギウム・ジャパン[http://www.bach.co.jp/]のブランデンブルクと管弦楽組曲の3枚組SACDのが紹介されてた、なので。 続きを読む…
今日は朝から京都マラソンをやってたようで、(交通規制とかあるし)外出するだけ損だよねとばかりに、iPhoneのradiko.jpアプリでα-STATION聴きながら布団干したりウダウダ家事やったりしてたんですが、とある番 続きを読む…
今日で大震災からちょうど1年が経ちました。のーたりん内閣とそれを背後で動かす財務省を筆頭とした霞が関軍団のおかげで肝心の復興もロクに進まず迷走中の国政はさておき(だって「オザーさんガンバレ!」言うしかないもん・苦笑)、あ 続きを読む…
チアキちゃんノリノリですwww「オ〜ッホッホッホッホッホッ!!!!!」 なんか最初のナレーションが以前の使い回しじゃない?と思ったら登場したのは茉莉香に偽装したチアキで、しかもイヤラシイ手つきで「貢物を差し出しなさぁ〜い 続きを読む…
ちょいちょいBGM替りに愛聴しているわりに今まで採り上げてなかった・・・という事実に最近気づいたので(をいこら)。なんかさぁ〜、歳とると記憶力鈍るしぃ〜、物忘れ酷くなるしぃ・・・(半分言い訳・苦笑)。 ★ア 続きを読む…
以前紹介したオルウィンの交響曲全集とほぼ同時期に、ヒコックス繋がりで聴きはじめたものです。オルウィンとほぼ同時代を生きた(オルウィンが1905年11月7日-1985年9月11日、ラッブラは1901年5月23日-1986年 続きを読む…