境界線上のホライゾンII 第4話「劇場の支配者」

さすがに駆け足的な感というか原作の膨大なテクストを少ない話数でアニメ化している歪みが今回はちょっと露わになっていたような印象でした。 これでもまだ可能なかぎりで拾えているとは思うのですが、絵的な表現で置き換えられる部分( 続きを読む…

カンピオーネ! ~まつろわぬ神々と神殺しの魔王~ 第3話「遠方より敵来たる」

ひゅーひゅぅ〜、まったく朝からオアツイことで(笑)。 ・・・って、ラストの方ではもっとアレなことになってましたけどw ・・・ウルスラグナ第10の化身“戦士”発動のためとはいえ、舌入れちゃってますよね?これって(笑) それ 続きを読む…

カンピオーネ! ~まつろわぬ神々と神殺しの魔王~ 第2話「王様のいる風景」

なんというか・・・朝っぱらから良い眺めですなぁ〜〜〜www ・・・まぁ南欧のレディは情熱的ということで(笑)。 OPとEDが今回から披露されましたけど、絵を見た感じでは巫女さんもネッラズーロの女剣士も護堂ハーレムのヒロイ 続きを読む…

京都市交響楽団 第559回定期演奏会(指揮:広上淳一)

「リンツ」を挟んでのリヒャルト・シュトラウス・プログラム。 なんとはなしにCD録音あるかもなぁ・・・と予想しながら行ったのですが、ホールに入ってみると案の定ステージに(放送用とは思えない)録音用のマイクがたくさん並んでま 続きを読む…

シャルパンティエ:聖週間のためのルソン/アレクシス・コッセンコ&アルテ・デイ・スオナトーリ

え? おまいさん、今日は北山でリヒャルト・シュトラウスとモーツァルトを聴いてきたんじゃなかったの? ・・・って言われそうですが・・・ というか、実際に京響の素晴らしい演奏を堪能してきたばかりですけどね、濃ゆいの聴いてきた 続きを読む…

リヒャルト・シュトラウス:管弦楽作品集/ルドルフ・ケンペ&シュターツカペレ・ドレスデン

明日の京響定期は4曲中3曲がリヒャルト・シュトラウス(以下、R.シュトラウス)の、それも『ティル』以外はちょっと変わった選曲。関西でも管楽器に自慢の首席陣を揃えている良さを売りにしたフルオケだからなのか、指揮者の好みもあ 続きを読む…