モンテヴェルディ:聖母マリアの夕べの祈り/アレッサンドリーニ&コンチェルト・イタリアーノ他、ロベルト・ジーニ&アンサンブル・コンチェルト他
今から400年ほど昔の1610年に世に出されたモンテヴェルディの『聖母マリアの夕べの祈り』。 どうせなら作曲者の生まれと同じイタリアの古楽アンサンブルで聴いてみようと思い、NMLにあった中から探してみたのが下に挙げた2種 続きを読む…
京都の風景と京響が好き、趣味はクラシックとPC自作
今から400年ほど昔の1610年に世に出されたモンテヴェルディの『聖母マリアの夕べの祈り』。 どうせなら作曲者の生まれと同じイタリアの古楽アンサンブルで聴いてみようと思い、NMLにあった中から探してみたのが下に挙げた2種 続きを読む…
本日付けでNMLに登録された、Nimbusレーベルによるペルルミュテールの6枚組BOXのショパン集。 元々はそれぞれ分配されてたのを後にセットとして再発されたものですが、こうしてNMLにも別途登録されたことですし、採り上 続きを読む…
雨降って地固まる、的なベタな流れでしたけど、地固めの発端を龍之介にしたのは、魑魅魍魎の業界で揉まれてきた観察眼を持ち直裁的で冷徹な物言いが遠慮なくできる彼をぶつけた方がリタの本音が引き出せるからかな、と想像してみたり。 続きを読む…
ハレ管の自主レーベルから今日付で新譜が2種類登録されました。ワーグナーの『ワルキューレ』にエルガーの『使徒たち』といずれも大作です。 前者(→http://ml.naxos.jp/album/CDHLD7531)に関して 続きを読む…
リタの初登場に龍之介の初顔見世という回。 5ヶ月ぶりに登校して唯我独尊的なマイペースっぷりを発揮する龍之介もでしたが、元ルームメイトだっただけでなく子供の頃は同じアトリエで絵を学んでいたらしいリタ、ましろをイギリスに連れ 続きを読む…
今夜は時間に少し遅れてしまったので、入場したのはプレトークで高関さんが河村さんについての紹介をしているあたりから。 そのあとで後半のラヴェルの解説になって、「高雅で感傷的なワルツ」で7つ目のワルツの後に終わったと勘違いし 続きを読む…
今回の萌えシーン。ネコちゃんもですがメガネ姿の七海も可愛かったですね。 空太の憧れの存在っぽい藤沢和希からプレゼンに入る前に 「あなたはクリエイターになるには、どうすればいいと思いますか?」 と想定外の質問をされて答えに 続きを読む…
今回の空太から草薙護堂やキリトを連想した人は自分だけじゃないよなぁ〜思いながら生暖かい目で見てました(笑)。 でもこちらの妹さんは中3であの幼児体型じゃ将来が(ry 超がつくほどのブラコンな空太の妹が嵐のように襲来して去 続きを読む…
長崎に行く所要があったので、ついでというところで久しぶりに市内にある2つの大きな教会などに立ち寄って来ました。京都と比べると長崎はまだ少し暖かかったですね。 まずは大浦天主堂[http://www1.bbiq.jp/oo 続きを読む…
今日NMLに登録されたディスクの中に、デンマークのレーベルDacapo[http://www.dacapo-records.dk/]が手がけているモーツァルトのシンフォニー・ツィクルス、アダム・フィッシャーとデンマーク国 続きを読む…