さくら荘のペットな彼女 第19話「住めば都のさくら荘」
空太が部屋で見つけた1枚の写真から彼が入居当初の思い出を回想する展開で今話はほとんど終わり。 時系列もましろが入居する前のことでしたね。取り壊しの真の理由を探ることとか対抗策を練るとかは次回以降に持ち越されました。 まぁ 続きを読む…
京都の風景と京響が好き、趣味はクラシックとPC自作
空太が部屋で見つけた1枚の写真から彼が入居当初の思い出を回想する展開で今話はほとんど終わり。 時系列もましろが入居する前のことでしたね。取り壊しの真の理由を探ることとか対抗策を練るとかは次回以降に持ち越されました。 まぁ 続きを読む…
今話は葵メイン回でしたけど、葵ちゃんビッチすぎというか彼女のお色気カットで何とか誤魔化した感じでしたね。 全体的に作画や演出が荒かったように見えました。んでもって、ルル姉はもっと怒ってもいいと思うんだな(笑)。 ・・・C 続きを読む…
今日の指揮者のエイドリアン・リーパーさんはNaxosレーベルの黎明期にスロヴァキアやアイルランドのオケと組んで多数の録音を残している方ですが、どんなタイプの指揮者か知るためにNMLで探して聴こうかどうしようか迷って、結局 続きを読む…
今度の京響定期ではメインがウォルトンの1番シンフォニーですが、NMLで探せばいくつか出てくるだろうと思ってたら、コリン・デイヴィスとロンドン響のライヴ盤がしっかり入ってましたので早速聴いてみましたが、この指揮者はセッショ 続きを読む…
今週末の京響定期はストラヴィンスキーにショスタコーヴィチにウォルトンと京響の良さをそれぞれに堪能できる楽しみなプログラムなのですが、ちょっとした予習がてらにとNMLでいろいろと検索かけていた時に偶然目に止まったディスクで 続きを読む…
空太・ましろ・七海の三角関係はちょっと縺れ気味、一方の美咲と仁は昔からずっとどこかスレ違っていてばかりだった2人の過去の回想シーンをはさみながらこれで収まりついたかな?といった流れの後にCパートでさくら荘取り壊し決定とい 続きを読む…
さて、私が気になったというもう1枚の方は、一昨日ペンデレツキの宗教曲を採り上げた際に軽く触れたアルバムですが、あの時はスルーしたので改めてということで。 ★ペンデレツキ:フォノグラミ、ホルン協奏曲、他/アン 続きを読む…
今回は立夏メインでしたけど・・・なにこの壁が何枚あっても足りなくなる展開は!?www さて、アバンでさくらが出てきたのに何か意味があったんだろうかとずっと思いながら見てたんですが、Cパートでさくらと新聞部女子5人が初めて 続きを読む…
今回のグラミー賞でベスト・クラシカル・コンペディアム部門にノミネートされた作品の中には、Naxosレーベルからリリースされたアントニ・ヴィト指揮ワルシャワ・フィルによるペンデレツキの管弦楽作品集があります(→http:/ 続きを読む…
今年はワーグナーとヴェルディ2人のオペラ作曲家の生誕200年というメモリアルイヤーですけど、NMLに今日付で「今週の一枚」として登録されたのがヒコックス盤のヴェルレク。 録音自体はもう十数年も前のものですが、ロッシーニの 続きを読む…