アンドレ・プレヴィン・プレイズ・マイ・フェア・レディ/シェリー・マン&ヒズ・フレンズ、アンドレ・プレヴィン・クァルテット
NMLのライブラリの中で私が愛聴しているもので、尚かつ拙サイトで採り上げるのをすっかり忘れてたCDはギター編の『イベリア』やソフィー・イェーツのヘンデル以外にもまだまだありまして(汗)、今回のなんてその最たるものです(苦 続きを読む…
京都の風景と京響が好き、趣味はクラシックとPC自作
NMLのライブラリの中で私が愛聴しているもので、尚かつ拙サイトで採り上げるのをすっかり忘れてたCDはギター編の『イベリア』やソフィー・イェーツのヘンデル以外にもまだまだありまして(汗)、今回のなんてその最たるものです(苦 続きを読む…
一昨年の京響定期で広上さんがシューマンの『ライン』を採り上げました(CD化されたこの演奏のこと)が、シューマンのシンフォニーってどうにもベタベタ重ね塗りな印象があって、それまでずっと遠ざけてきてたのですが、いい機会だから 続きを読む…
次の日曜に迫った京響定期は、バルトークのオケコンにシェーンベルク編のブラームスという組み合わせでのプログラムです。ということで、予習用にとNMLで同曲の録音をちょっと漁って聴いてみることにしました。次に、後半で演奏される 続きを読む…
次の日曜に迫った京響定期は、バルトークのオケコンにシェーンベルク編のブラームスという組み合わせでのプログラムです。ということで、予習用にとNMLで同曲の録音をちょっと漁って聴いてみることにしました。まずはバルトークから。 続きを読む…
女性チェンバロ奏者のソフィー・イェーツ[http://www.sophieyates.co.uk/]を採り上げたついでに、ヘンデルだけでなくラモーの録音にも少し触れておきましょう。 ★ラモー:クラヴサン曲集 続きを読む…
ちょいちょいBGM替りに愛聴しているわりに今まで採り上げてなかった・・・の1つがソフィー・イェーツ[http://www.sophieyates.co.uk/]によるヘンデルのハープシコード組曲集です。 → 続きを読む…
NMLのサイトを見たら、今日からトップページの「今週の一枚」でBCJことバッハ・コレギウム・ジャパン[http://www.bach.co.jp/]のブランデンブルクと管弦楽組曲の3枚組SACDのが紹介されてた、なので。 続きを読む…
ちょいちょいBGM替りに愛聴しているわりに今まで採り上げてなかった・・・という事実に最近気づいたので(をいこら)。なんかさぁ〜、歳とると記憶力鈍るしぃ〜、物忘れ酷くなるしぃ・・・(半分言い訳・苦笑)。 ★ア 続きを読む…
以前紹介したオルウィンの交響曲全集とほぼ同時期に、ヒコックス繋がりで聴きはじめたものです。オルウィンとほぼ同時代を生きた(オルウィンが1905年11月7日-1985年9月11日、ラッブラは1901年5月23日-1986年 続きを読む…
以前にロッシーニの『スターバト・マーテル』に触れた際にリチャード・ヒコックスの演奏を採り上げましたが、それ以来この英国人指揮者に興味を持ち、幸いChandos[http://www.chandos.net/]の録音を残さ 続きを読む…