ヒンデミット:ウェーバーの主題による交響的変容、ヴァイオリン協奏曲、他/クリストフ・エッシェンバッハ&北ドイツ放送響、五嶋みどり(ヴァイオリン)
NMLに 「第56回グラミー賞 ノミネート作品」 というページが新しくできてまして、来月に授賞式が行われる次のグラミー賞にノミネートされた作品の中から、NMLに登録されてあるディスクをまとめて紹介してあるのですが、その中 続きを読む…
京都の風景と京響が好き、趣味はクラシックとPC自作
NMLに 「第56回グラミー賞 ノミネート作品」 というページが新しくできてまして、来月に授賞式が行われる次のグラミー賞にノミネートされた作品の中から、NMLに登録されてあるディスクをまとめて紹介してあるのですが、その中 続きを読む…
ディスク自体は先月にリリースされてたようですが、NMLには今日付で登録されていた鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパン[http://bachcollegiumjapan.org/]によるバッハのカンタータ第55集。スウ 続きを読む…
本日付けでNMLに登録されたデンマークのDacapo[http://www.dacapo-records.dk/]レーベルの新譜2枚・・・ キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!! アダム・フィッシャーとデンマーク国立室内 続きを読む…
京響の第571回定期がいよいよ明後日と迫ってきました。広上さんの指揮でドヴォルザークの『スターバト・マーテル』、久々の大曲(大野さんとのマラ3以来・・・かな?)なだけに大いに楽しみなのですが、チケットもまたまた完売御礼で 続きを読む…
今日付でNMLに登録されたディスクの中に、アイルランドの作曲家ハミルトン・ハーティのピアノ協奏曲と他2曲をブライデン・トムソンとアルスター管弦楽団[http://ulsterorchestra.com/]が演奏した1枚も 続きを読む…
今日付でNMLに登録されたディスク。1991年に63歳で急死したスコットランド人指揮者のブライデン・トムソンが最晩年にロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団[http://www.rsno.org.uk/](以下R 続きを読む…
NMLに 『夏休み特集 – 「海」を聴く』 と題したプレイリストのページができてまして、どうせドビュッシーの『海』の聴き比べだろうとタカを括って見てみたところ、大勢の作曲家による“海”を題材にした作品が並べら 続きを読む…
ランダムで出てくるNMLトップページの「推薦タイトル」で偶々目にしたのにハイドンのミサ曲集の1枚が出てきて、聴いてみたら思ったよりもとっつきやすくて演奏の質もよかったので、NAXOSレーベルがツィクルスとして録音してるな 続きを読む…
今日付でNMLに登録されたChandos[http://www.chandos.net/]レーベルの旧譜。フィビヒというチェコの作曲家は初めて目にしたのですが、スメタナやドヴォルザークより若く、ヤナーチェクと同世代のよう 続きを読む…
ナクソス・ジャパンのツイートで今日が命日というのでデンマークの後期ロマン派の作曲家ルーズ・ランゴーのディスクが紹介されていたのですが、ふだんなら誕生日とか命日とか気にも止めないところなのですが、そこに指揮者ダウスゴーの名 続きを読む…