ペンデレツキ:ルカ受難曲、ウトレンニャ、ポーランド・レクイエム/アントニ・ヴィト&ワルシャワ・フィル、他
今回のグラミー賞でベスト・クラシカル・コンペディアム部門にノミネートされた作品の中には、Naxosレーベルからリリースされたアントニ・ヴィト指揮ワルシャワ・フィルによるペンデレツキの管弦楽作品集があります(→http:/ 続きを読む…
京都の風景と京響が好き、趣味はクラシックとPC自作
今回のグラミー賞でベスト・クラシカル・コンペディアム部門にノミネートされた作品の中には、Naxosレーベルからリリースされたアントニ・ヴィト指揮ワルシャワ・フィルによるペンデレツキの管弦楽作品集があります(→http:/ 続きを読む…
今年はワーグナーとヴェルディ2人のオペラ作曲家の生誕200年というメモリアルイヤーですけど、NMLに今日付で「今週の一枚」として登録されたのがヒコックス盤のヴェルレク。 録音自体はもう十数年も前のものですが、ロッシーニの 続きを読む…
苦労が報われなかった美咲とリタにはホロ苦い風味だけが残ったバレンタインチョコ。 市販の安菓子で効果抜群だったましろと比べると大いに理不尽な気がしなくもないのですが、ホロ苦さの描写が予想よりもクドくならなかったのは個人的に 続きを読む…
今回はさらメインの回・・・のはずだったのですが、ルル姉アタックとさらの妄想しか印象にない(爆)。 さらが生まれた日に両親が夢を見たことを暗示と受け取ったというファンタジーな理由で風見学園に入学してきたという彼女。 せっか 続きを読む…
今度のグラミー賞にノミネートされているディスクの中で戦争をテーマにした作品(カルマー&オレゴン響)を以前に採り上げたことがありましたが、ダラス交響楽団[https://www.dallassymphony.com/]の自 続きを読む…
年明け早々から空太にはゲーム企画のプレゼン。今回は門前払いでなく、なんとかチャンスの尻尾は掴めた様子ですね。 実現というか商品化まで漕ぎつけられるかどうかはまだこれからのようですが、藤沢と直で面識できたのは今後にとってプ 続きを読む…
今回は姫乃メイン。のっけからサービス満点でしたねwww さくらと清隆が一緒に遊ぶシーン以外ではどんだけ壁殴りが必要になるんだ?といった展開でしたけど(まぁ伏線らしきものを置いていっただけまだマシか・・・)、まさかCパート 続きを読む…
今回のプレトーク、広上さんは早坂さんを伴って登場。前半でTp協奏曲やるからかと思いきやそれだけではなかったようで、今日は早坂さんの53歳のお誕生日なのだそうです(お誕生日おめでとうございます>早坂さん)。 完売御礼という 続きを読む…
千尋が年末年始は海外旅行=さくら荘管理人不在になるということで、それぞれに事情や思惑を抱えた女性3人も空太の福岡への帰省に一緒について行って、年を越したというのが今回の流れ。 前回がCパートでがっつり落とされた引きだった 続きを読む…
独特の不支持な雰囲気を持つ少女さくらと猫のような不思議な動物うたまる、そして清隆との邂逅が今回のメイン。 まったりとした流れでほのぼのとした温もりある雰囲気の、一見どうとない感じのストーリーでしたけど、たぶんあちこちに伏 続きを読む…