18年にわたったバッハ・コレギウム・ジャパンのカンタータ全曲集が遂に完結!・・・バッハ:カンタータ全集 55 /鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパン
ディスク自体は先月にリリースされてたようですが、NMLには今日付で登録されていた鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパン[http://bachcollegiumjapan.org/]によるバッハのカンタータ第55集。スウ 続きを読む…
京都の風景と京響が好き、趣味はクラシックとPC自作
ディスク自体は先月にリリースされてたようですが、NMLには今日付で登録されていた鈴木雅明&バッハ・コレギウム・ジャパン[http://bachcollegiumjapan.org/]によるバッハのカンタータ第55集。スウ 続きを読む…
本日付けでNMLに登録されたデンマークのDacapo[http://www.dacapo-records.dk/]レーベルの新譜2枚・・・ キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!! アダム・フィッシャーとデンマーク国立室内 続きを読む…
メンデルスゾーンの代表作とされる作品70のオラトリオ『エリヤ』。かつてヴォルフガング・サヴァリッシュさんがNHK交響楽団の記念すべき第1000回定期演奏会でこの曲を採り上げた時には私は吹奏楽部員として高校生活を送っていた 続きを読む…
前半にショスタコーヴィチのチェロ協奏曲があるってんで、プレトークの時に広上さんに呼ばれて京響副首席の中西さんと一緒にステージに登場した客演首席の山本裕康さん(神奈川フィルの方ですね)、彼曰くチェロ・コンチェルトの中でもシ 続きを読む…
日本でのデビューが4年前の京響525回定期だった米国人指揮者のジョン・アクセルロッド[http://www.johnaxelrod.com/]さんは京響と京都を殊の外お気に入ったようで、社交辞令的な挨拶ではじまったプレト 続きを読む…
たくさんの「ありがとう」に彩られた2期の最終話。ふとしたことから楓が意識するようになった‘別れ’・・・でも今回の場合は‘巣立ち’と言った方が適切ですね。離れてはいくけれど自らの道をそれぞれが歩んでいく、そうしたのは別れで 続きを読む…
今年も年末に開催することになった「私たち展」、そして、かなえにとっては最初で最後の「私たち展」。普通科の高校3年生ともなれば部活やってる人は引退するまでは受験勉強との両立で大変なのが相場でしょうけど、楓の写真部設立時に入 続きを読む…
今話は劇中でなんとなんとmarble[http://www.marblemarble.net/]さんが出演!しかもライヴシーンだけじゃなくて、miccoさんが大崎下島の「歴史が見える丘公園」で青空の下で歌うシーンがあると 続きを読む…
2期では「憧憬の路」イベントでどういうエピソードにするのかと思いながら見てましたが、あぁ、こうきたか、と・・・。 ※ちなみに、今年の「~たけはら憧憬の路~」は2013年10月26日(土)・27日(日)と11月2日(土)・ 続きを読む…
深夜に入っての突然の訃報に驚きました。高齢にもかかわらず最近まで精力的に活動されていることは耳にしていましたので、とても残念でなりません。 私が20代の時に歴史小説家の故・隆慶一郎『一夢庵風流記』(あの「花の慶次」の原作 続きを読む…