さくら荘のペットな彼女 第15話「いつもの自分はどこにいる?」
千尋が年末年始は海外旅行=さくら荘管理人不在になるということで、それぞれに事情や思惑を抱えた女性3人も空太の福岡への帰省に一緒について行って、年を越したというのが今回の流れ。 前回がCパートでがっつり落とされた引きだった 続きを読む…
京都の風景と京響が好き、趣味はクラシックとPC自作
千尋が年末年始は海外旅行=さくら荘管理人不在になるということで、それぞれに事情や思惑を抱えた女性3人も空太の福岡への帰省に一緒について行って、年を越したというのが今回の流れ。 前回がCパートでがっつり落とされた引きだった 続きを読む…
独特の不支持な雰囲気を持つ少女さくらと猫のような不思議な動物うたまる、そして清隆との邂逅が今回のメイン。 まったりとした流れでほのぼのとした温もりある雰囲気の、一見どうとない感じのストーリーでしたけど、たぶんあちこちに伏 続きを読む…
PentaTone[http://www.pentatonemusic.com/]レーベルの新譜を採り上げた際に、そういえば今度のグラミー賞でノミネートされた中にここのレーベルのもあったよな?と思い出して聴いてみた次第で 続きを読む…
Accentという古楽メインなベルギーの老舗レーベルから最近リリースされたばかりの “VENETIAN ART 1600” と題されたこのディスク。 実は私はかつて1000年以上にわたって「アドリア海の女王」とまで称され 続きを読む…
はじめは昨年末発売という触れ込みでタワレコに予約かけてたのに、年が明けても一向に発送メールが来なくって焦らされたこと焦らされたこと(笑)。ようやく今日になって届いたので、さっそく視聴してみました。 ★トゥー 続きを読む…
七海にとっての空太とのクリスマスイヴのデート、服は褒めてもらえたし相合傘もできたしで途中まではよかったんですが、同じ狭い寮に住む者同士がギクシャクしたままというもの傍から見て気持ちのいいものではないでしょうが、かといって 続きを読む…
OPともう1つのEDが初お披露目でしたけど、どちらも曲と絵が明るく爽やかな感じで好印象でした。 それと、アバンやCパートで描かれていた女の子、Bパートでも清隆の背後にちょっとだけ姿を見せていましたが、今後ストーリーに彼女 続きを読む…
例年なら出かけない京響のニューイヤーなのですが、今年はスイス・ロマンド管弦楽団[http://www.osr.ch/]の首席客演指揮者に就任したばかりの山田和樹さん(スイス・ロマンド管のサイトにある首席客演指揮者としての 続きを読む…
このアニメも年が明けて2クール目。アバンでいきなりこの夢オチは空太にちょっと気の毒かな?とも思ったり(苦笑)。 OPとED共に音楽と絵が一新されましたけど、個人的には前の方が雰囲気良かったかなぁ〜と思わなくもなかったり。 続きを読む…
2つの新聞部の勝敗をオパーイカーストで決めればええやん思うたのは私だけでしょうか?(爆) ・・・もしかして公式新聞部女性陣のオッパイ増量してるの?これ・・・???ビジュアル的に楽しめるから別にいいけどさ(をい)。 それは 続きを読む…