境界線上のホライゾンII 第10話「劇場の咆哮者」
始めと終わりのようにネシンバラvsシェイクスピアを主軸にアルマダ海戦を絡めての主な展開でしたけど、美味しいところは全部“きみとあさまで”が持っていったように見えたのは気のせい?www まずはナルゼのフォローに入ってきた喜 続きを読む…
京都の風景と京響が好き、趣味はクラシックとPC自作
始めと終わりのようにネシンバラvsシェイクスピアを主軸にアルマダ海戦を絡めての主な展開でしたけど、美味しいところは全部“きみとあさまで”が持っていったように見えたのは気のせい?www まずはナルゼのフォローに入ってきた喜 続きを読む…
2人の腹黒男女に翻弄される護堂たちと南イタリアの地。 1人はリリアナの侍女のカレン。リリアナの恋愛妄想癖やら何やらを逆手にとってエゲツナイけしかけ方をやるなんて、ほとんど下克上と変わんないし(笑)。 まぁ侍女に手玉に取ら 続きを読む…
しとらす的には、ケータイを持たないカップル2人が納屋に閉じ込められるハメになったのは、御籤の「凶」のせいではなく、初詣にえるの隣で 「エネルギー消費の穏やかな一年を送れますように」 なんてことを神様にお祈りした罰だと思う 続きを読む…
置き引き犯が自転車で逃げるのを捕まえるのにトコトン追いかけて、犯人に殴られて蹴られたウィーンが夕陽をバックに歌って立ち上がり、他の4人も追いついて歌いながら集まる、しかも和奏がハイトーン混ぜたりとか、ショウテンジャーでこ 続きを読む…
セグンドの 「フアナ君、立派になったな」 でブワッと涙腺が緩んで、アルマダ海戦の初戦での作画と演出に圧倒され、もうひたすら感無量でした(Aパートも素晴らしかったですがBパートは1期5話レベルな神回でしたね)。 残り4話で 続きを読む…
「そろそろシチリアの夜の続きをしてもいいと思うの」 「私と2人きりになろうとしなかった、つ・み」 ・・・成り行き任せで美女に喰われるままにしておけばいいものを・・・(笑)。 水着回&温泉回をたっぷり堪能できるかと思えば、 続きを読む…
「昨日のゲームのきっかけは確か・・・瓢箪から・・・駒?」 いやそれ違うでしょ?(笑) でも100%夫婦‘漫才’な演出を予想していたので、(ある意味大真面目に)えると奉太郎の間の恋愛の芽生え的な要素をそこかしこに埋め込んで 続きを読む…
ウィーンと歳下の友達とのエピソード、これまで彼が書送った手紙に加えて今回見た絵でも病弱そうな印象だったので、シリアスにしようと思えばいくらでもできそうなのでしょうけど、そうなる手前でベクトルを前に向けて描いているあたり、 続きを読む…
「行くならば堂々と、しかし忍んで行かれよ。それが逢引のコツである。」 さすが武蔵王ヨシナオ、肩書きは伊達じゃありません(笑)。 あれでも原作からかなり台詞が削られていたのですが(あの場にいたのは視察の途中、英国内の詰所の 続きを読む…
想定通りというか残念ながらというか、護堂vsヴォバンのバトルシーンは演出があまりパッとしないチープな印象でしたけど、それでも権謀術数に長けているエリカを見ていると退屈しませんね(笑)。 リリアナを寝返らせたシーン(こっそ 続きを読む…