さくら荘のペットな彼女 第7話「彼女のきょうしゅう」
今回の空太から草薙護堂やキリトを連想した人は自分だけじゃないよなぁ〜思いながら生暖かい目で見てました(笑)。 でもこちらの妹さんは中3であの幼児体型じゃ将来が(ry 超がつくほどのブラコンな空太の妹が嵐のように襲来して去 続きを読む…
京都の風景と京響が好き、趣味はクラシックとPC自作
今回の空太から草薙護堂やキリトを連想した人は自分だけじゃないよなぁ〜思いながら生暖かい目で見てました(笑)。 でもこちらの妹さんは中3であの幼児体型じゃ将来が(ry 超がつくほどのブラコンな空太の妹が嵐のように襲来して去 続きを読む…
これまで数多く立ててきたフラグ通り(苦笑)に七海が自爆していった今回の流れ。 発表会後に空太に泣きながら言葉をぶつけるシーンやトラ次郎を相手に一人芝居しているシーンでの七海の大阪弁が、角の丸い柔らかめの雰囲気でジワッと人 続きを読む…
今話から新展開。経済的事情で七海がさくら荘に引っ越してきて、ましろと空太の現状をみて“ましろ当番”を引き受けるという流れ。 空太への行為が少しずつ表に出てきているましろとどう絡んでいくのか、といったところでしょうか。 生 続きを読む…
舞台回しの役目を編集担当の綾乃が担うことになるとはね。 欠点というか性格的にもストーリー作りに難のあるましろに対して書きやすい題材をということで 「実際にさくら荘で起こっていることをイメージソースにしてみたら」 とアドバ 続きを読む…
今回は原作者本人が脚本を担当してたんですね。こういった形で関わるとは予想してなくて、少し驚きました。「近すぎて遠い・・・」のサブタイトル文言通りの美咲と仁のスレ違いっぷりの描写もなかなかでしたが、特殊EDを使ってまで起き 続きを読む…
ましろ−空太に七海→空太だけでなく、美咲→仁といったあたりの関係性も少しずつ見え始めてきた展開でしたが、最後に1つドカンと大きなのが来ましたね。 ましろの天才画家設定。空太の潜在的なコンプレックスが大きく呼び起こされそう 続きを読む…
先日最終話を迎えたアニメ『カンピオーネ!』、音楽に関してはEDがあまりな出来(苦笑)でしたけど、作中のBGMはどの回も素晴らしいように思いました。 それもそのはず、担当されたのが境ホラと同じ加藤達也さんですからね。 その 続きを読む…
原作が電撃から出ている鴨志田一『さくら荘のペットな彼女』。 ラノベテンプレみたいな部分もそこかしこにありますが、異才な変人たちに囲まれた寮生活を送っている猫好きな自称普通の男の子と、絵を書くこと以外は壊滅的に生活力がない 続きを読む…
どうしてこうなった・・・(苦笑)。 やはりアニオリでメティスを登場させたことがブチ壊しになってしまいましたね。 Aパートで“少年”の権能を残していたエリカとメティスとのバトルも止め絵で誤魔化されてましたし、天叢雲劍が自分 続きを読む…
小野監督はじめ制作スタッフと声優の皆さま、原作者の川上稔さん、本当に本当にお疲れ様でした。 そして良い最終回をありがとうございました。 ラストの“武蔵”さんのアナウンス 「皆様も充分に休養を取り、次の航海へと備えて下さい 続きを読む…