シャルパンティエ『真夜中のミサ曲』『テ・デウム』/ケヴィン・マロン&アラディア・アンサンブル
クリスマスをクリスマスらしく(雰囲気を大切に)過ごすための音楽を、ということで響きと旋律の素朴な美しさや親しみやすさからシャルパンティエを推してみようと思いますが、価格の面からも流通の面からも入手しやすいものとしてナクソ 続きを読む…
京都の風景と京響が好き、趣味はクラシックとPC自作
クリスマスをクリスマスらしく(雰囲気を大切に)過ごすための音楽を、ということで響きと旋律の素朴な美しさや親しみやすさからシャルパンティエを推してみようと思いますが、価格の面からも流通の面からも入手しやすいものとしてナクソ 続きを読む…
私がマルク=アントワーヌ・シャルパンティエというフランスのバロック音楽作曲家とAlphaというフランスのレーベル両方の名を強く印象づけられるようになったCDです。 プレリュードのオルガン・ソロ、そして“Deus in a 続きを読む…
今回が最終話・・・ということでか、エンドカードは和泉つばす[http://hisuitei.com/]さんのイラストで。 最終話とはいうものの正妻戦争物語のピークは過ぎていますし、学園統合問題という半ば忘れられてた伏線の 続きを読む…
まさかの一番乗りは、ももねこ様!w 自分がモデルになった写真と絵にすっかりご満悦(笑)の様子でしたが、1ゲット狙いとかもうスペックすごいと思うんよ・・・さすがヌシさま。 というわけで、最終話は“私達展”→年越しという流れ 続きを読む…
なぜ終盤に差し掛かるまでを多少無理してでも駆け足で進める必要があったのか、今回のトーリとホライゾンの相対するシーンを見て充分すぎるほど納得させられました。 1期13話分のピークをここに設定して他全部を構成してたのか、と。 続きを読む…
正妻戦争アフターエピソード(違)の11話でしたが、 「んふふっ、結子先生って呼んでくださいね」 「まずは、保健体育からはじめましょう。範囲は・・・受精と妊娠にしましょうか。」 「あらぁ、まだ交尾してないの?」 結子さんの 続きを読む…
お父っつぁんが最後に全部持ってったぁー! えぇえぇ、Cパートで全部持ってかれましたさ(笑)。 こんなドンデン返しになるとはまるで予想外でした。 視聴者に涙顔のままで終わらせたくないというスタッフの心配りは大変ありがたいの 続きを読む…
最近神回連発な作品ですけど、今回は特にトーリとインノケンティウスの中の人の演技がインパクト大で光ってたように思います。 まずは譲治さん。インノケンティウスって元教師が対戦相手に愚痴るほど頭に血が上りやすくて子供じみた言動 続きを読む…
なんかネット界の一部でいつの間にか某作品をもじって“正妻戦争”と言われるようにまでなってましたけど、今回でその“正妻戦争”に決着がついたということでしょうか(いやまさか聖杯戦争みたいに第4次とか第5次とか何回もないよね? 続きを読む…
10話にしてようやく、かおる回。 キマシタワァ*:.。..。.:*・゚(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:* ミ ☆ それぞれに己の好きなことに打ちこんでいる楓やのりえ・麻音と自分とを見比べて焦燥感を抱きはじめたかおるで 続きを読む…