ニールセン:交響曲全集/ブライデン・トムソン&ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管
今日付でNMLに登録されたディスク。1991年に63歳で急死したスコットランド人指揮者のブライデン・トムソンが最晩年にロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団[http://www.rsno.org.uk/](以下R 続きを読む…
京都の風景と京響が好き、趣味はクラシックとPC自作
今日付でNMLに登録されたディスク。1991年に63歳で急死したスコットランド人指揮者のブライデン・トムソンが最晩年にロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団[http://www.rsno.org.uk/](以下R 続きを読む…
NMLに 『夏休み特集 – 「海」を聴く』 と題したプレイリストのページができてまして、どうせドビュッシーの『海』の聴き比べだろうとタカを括って見てみたところ、大勢の作曲家による“海”を題材にした作品が並べら 続きを読む…
今回のオチは顧問のむつこおねーちゃんでした。さよみが登場したのでオチも彼女担当かと思ってたんですけどね(をい)。まぁ顧問ったって新米教師だし応募の締切をちゃんと確認しなかったのもドンマイと思ってたのですが・・・次のコンテ 続きを読む…
ランダムで出てくるNMLトップページの「推薦タイトル」で偶々目にしたのにハイドンのミサ曲集の1枚が出てきて、聴いてみたら思ったよりもとっつきやすくて演奏の質もよかったので、NAXOSレーベルがツィクルスとして録音してるな 続きを読む…
今日付でNMLに登録されたChandos[http://www.chandos.net/]レーベルの旧譜。フィビヒというチェコの作曲家は初めて目にしたのですが、スメタナやドヴォルザークより若く、ヤナーチェクと同世代のよう 続きを読む…
新しく設立された写真部の広報の一環としてのイベント参加と、和馬が生前に2人の子どものために植樹しておいた所在不明な桜の木を探しあてることと、2本のストーリーを織り合わせて構成された今話でしたが、しとらす的には陰のMVPを 続きを読む…
B席で若干数残っていた分も当日券で捌けたそうで、これで今年度は4月からずっと完売御礼が続く、なんとも目出度いこととなりました。 今日の指揮者のパブロ・ゴンザレス[http://www.pablogonzalez.eu/] 続きを読む…
かなえが楓から誘いを受けて写真部へ入部するまでが今回の流れ。かなえが被写体に選んだ女の子が楓だったことを“私たち展”見学で知り、引っ込み思案なおかげで願望しつつも行動にまで至らなかった写真部設立を楓が成し遂げたことで彼女 続きを読む…
ナクソス・ジャパンのツイートで今日が命日というのでデンマークの後期ロマン派の作曲家ルーズ・ランゴーのディスクが紹介されていたのですが、ふだんなら誕生日とか命日とか気にも止めないところなのですが、そこに指揮者ダウスゴーの名 続きを読む…
年度明け、2年では4人とも一緒に同じクラスのようです。 写真部の設立も申請が無事に通ってなによりでした。まぁ心霊スポット云々とか変なの(笑)じゃないし、前年暮れに楓たちで私達展を開催した実績と堂郷先生のプッシュがあれば話 続きを読む…