さくら荘のペットな彼女 第16話「ずっと、好きでした・・・・・・」

年明け早々から空太にはゲーム企画のプレゼン。今回は門前払いでなく、なんとかチャンスの尻尾は掴めた様子ですね。 実現というか商品化まで漕ぎつけられるかどうかはまだこれからのようですが、藤沢と直で面識できたのは今後にとってプ 続きを読む…

D.C.III ~ダ・カーポIII~ 第4話「いつまでもいたいところ」

今回は姫乃メイン。のっけからサービス満点でしたねwww さくらと清隆が一緒に遊ぶシーン以外ではどんだけ壁殴りが必要になるんだ?といった展開でしたけど(まぁ伏線らしきものを置いていっただけまだマシか・・・)、まさかCパート 続きを読む…

京都市交響楽団 第564回定期演奏会(指揮:広上淳一)

今回のプレトーク、広上さんは早坂さんを伴って登場。前半でTp協奏曲やるからかと思いきやそれだけではなかったようで、今日は早坂さんの53歳のお誕生日なのだそうです(お誕生日おめでとうございます>早坂さん)。 完売御礼という 続きを読む…

さくら荘のペットな彼女 第15話「いつもの自分はどこにいる?」

千尋が年末年始は海外旅行=さくら荘管理人不在になるということで、それぞれに事情や思惑を抱えた女性3人も空太の福岡への帰省に一緒について行って、年を越したというのが今回の流れ。 前回がCパートでがっつり落とされた引きだった 続きを読む…

D.C.III ~ダ・カーポIII~ 第3話「さくら舞うところ」

独特の不支持な雰囲気を持つ少女さくらと猫のような不思議な動物うたまる、そして清隆との邂逅が今回のメイン。 まったりとした流れでほのぼのとした温もりある雰囲気の、一見どうとない感じのストーリーでしたけど、たぶんあちこちに伏 続きを読む…

戦争の時代の音楽/カルロス・カルマー&オレゴン交響楽団

PentaTone[http://www.pentatonemusic.com/]レーベルの新譜を採り上げた際に、そういえば今度のグラミー賞でノミネートされた中にここのレーベルのもあったよな?と思い出して聴いてみた次第で 続きを読む…

ヴェネツィアの芸術1600/ウィリアム・ドンゴワ&ル・コンセール・ブリゼ

Accentという古楽メインなベルギーの老舗レーベルから最近リリースされたばかりの “VENETIAN ART 1600” と題されたこのディスク。 実は私はかつて1000年以上にわたって「アドリア海の女王」とまで称され 続きを読む…

さくら荘のペットな彼女 第14話「イヴの窓辺とそれぞれの灯り」

七海にとっての空太とのクリスマスイヴのデート、服は褒めてもらえたし相合傘もできたしで途中まではよかったんですが、同じ狭い寮に住む者同士がギクシャクしたままというもの傍から見て気持ちのいいものではないでしょうが、かといって 続きを読む…