リスト:巡礼の年/ニコラ・アンゲリッシュ(ピアノ)
今年が生誕200周年というメモリアル・イヤーということで、年初のウィーン・フィルのニューイヤーでも採りあげられるほど何かと演奏機会の多かったリストですが、正直私はあまり好んで聴いてる作曲家ではありません(苦笑)。そんなし 続きを読む…
京都の風景と京響が好き、趣味はクラシックとPC自作
今年が生誕200周年というメモリアル・イヤーということで、年初のウィーン・フィルのニューイヤーでも採りあげられるほど何かと演奏機会の多かったリストですが、正直私はあまり好んで聴いてる作曲家ではありません(苦笑)。そんなし 続きを読む…
先程の記事で『異国迷路のクロワーゼ』を評価する際にギタリストの笹子重治[http://www.sasa-g.com/]さんの名前を出しましたけど、それでふと思い出したアルバムがありましたので、ここでご紹介を。 ・・・とい 続きを読む…
2011年もまもなく終わり。今年はマーラー没後100周年のメモリアルイヤーで、例年以上に演奏会でマーラーが採り上げられる機会の多かった年でしたが、ナクソス・ミュージック・ライブラリ(以下NML)にもマーラー全集がいくつか 続きを読む…
川原礫さんの『アクセル・ワールド』で黒雪姫がハルユキに言った有名な台詞 「もっと先へ……《加速》したくはないか、少年」 を拝借させてもらいました(ちなみに来春アニメ化される[http://www.accel-world. 続きを読む…
Cパートにこれ持ってきたのなら、そりゃあイベント参加者に厳重な箝口令をお願いしたわけですわ・・・。 EDで1巻ラストの「アレ?何この懐かしい味。」の挿絵が出ているのを見て、これで1期も終わるかぁとしみじみ感慨に耽り、でも 続きを読む…
前回同様クリスマスをクリスマスらしく(雰囲気を大切に)過ごすための音楽を、ということで響きと旋律の素朴な美しさや親しみやすさからシャルパンティエを推してみようと思いますが、価格の面からも流通の面からも入手しやすいものとし 続きを読む…
クリスマスをクリスマスらしく(雰囲気を大切に)過ごすための音楽を、ということで響きと旋律の素朴な美しさや親しみやすさからシャルパンティエを推してみようと思いますが、価格の面からも流通の面からも入手しやすいものとしてナクソ 続きを読む…
私がマルク=アントワーヌ・シャルパンティエというフランスのバロック音楽作曲家とAlphaというフランスのレーベル両方の名を強く印象づけられるようになったCDです。 プレリュードのオルガン・ソロ、そして“Deus in a 続きを読む…
今回が最終話・・・ということでか、エンドカードは和泉つばす[http://hisuitei.com/]さんのイラストで。 最終話とはいうものの正妻戦争物語のピークは過ぎていますし、学園統合問題という半ば忘れられてた伏線の 続きを読む…
まさかの一番乗りは、ももねこ様!w 自分がモデルになった写真と絵にすっかりご満悦(笑)の様子でしたが、1ゲット狙いとかもうスペックすごいと思うんよ・・・さすがヌシさま。 というわけで、最終話は“私達展”→年越しという流れ 続きを読む…