オトマール・スウィトナーさんの訃報
日本に大変所縁のあるドイツの指揮者、オトマール・スウィトナーさんが今月8日に87歳でお亡くなりになられていたそうです。パーキンソン病を患われていたとかで長い間引退状態ではあったのですが、それでも今朝早くに2chやブログで 続きを読む…
京都の風景と京響が好き、趣味はクラシックとPC自作
日本に大変所縁のあるドイツの指揮者、オトマール・スウィトナーさんが今月8日に87歳でお亡くなりになられていたそうです。パーキンソン病を患われていたとかで長い間引退状態ではあったのですが、それでも今朝早くに2chやブログで 続きを読む…
個人的にはあまり好ましく思っていない現象なのですが、日本の師走はクラシック界にとっては‘第9’のシーズンでもあります。つまりは稼ぎ時ということで・・・。 ちなみに、CDで聴くなら何がいいか?みなさんの愛聴盤はどれでしょう 続きを読む…
コンプエースの発売だからとゲーマーズ(京都寺町に店舗がある)で特典情報をチェックしていたら、あるイラストが目に飛び込んできて、慌ててググってみました。 それがこれ↓ 加瀬愛奈さんという人の1st Album『ai』だそう 続きを読む…
実家の妹が今日おくんちを見に行ってきたようで、画像を3枚送ってくれました。さすがはできた妹だ(憂ちゃんほどじゃないけど・・・ってうわっなにを・・・くぁwせdrftgyふじこlp) まずは、諏訪神社にて↓鍛冶屋町の宝船のよ 続きを読む…
今日から7月。夏を迎えるにあたって、しとらすの個人的に想い入れの深いアルバムを紹介したいと思います。 ★大滝詠一『A LONG VACATION』 私にとって音楽に目覚めさせてくれる大きなきっ 続きを読む…
日本にこのニュースが流れてきたのはどうも一昨日早朝のようなのですが、政局があんなだし、たまに出るクラシックの話題はアメリカのコンクールに目の見えないピアニストが優勝したということだけ。 おまいら、どっちが凄いことなのか全 続きを読む…
★杉田 敦『白い街へ~リスボン、路の果てるところ』【彩流社、2002年刊】 《内容》 白く輝く街、リスボンに魅せられたアーティストたち。ペソア、タブッキ、ヴェンダース、ベンヤミン、カエターノ・ヴェローゾ、アルヴァロ・シザ 続きを読む…
★弦楽のためのイギリス音楽(ホルスト『セント・ポール組曲』、エルガー『弦楽セレナード』、他) /ジョージ・ハースト&ボーンマス・シンフォニエッタ【Chandos】 《収録曲》 ・グスターヴ・ホルスト セント・ポール組曲 続きを読む…
★アントン・ブルックナー 交響曲第2番ハ短調〔1872年稿、キャラガン校訂〕 /シモーネ・ヤング指揮 ハンブルク・フィル【OEHMS】 →http://ml.naxos.jp/album/OC614 実は 続きを読む…
何のことかというと、今週東京定期と大阪の425回定期で演奏された大植&大フィルのコンビによるマーラーの5番。 すでに大植さんに見切りをつけてしまってるしとらすには全くの関心外だったのですが、ネットで評判を見てビックリ。 続きを読む…